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スマホの平熱40℃超え

ひたすらゲームの感想を書くブログです。個人的な感想なので、あしからず。

冷しチュウニズムはじめました

アーケード チュウニズム

タイトルは自分でもわけわかりません。っていうか、スマホゲームのブログだったはずなのに、アーケードゲーを取り上げている時点でもわけわかりません。でもチュウニズムたのしぃのぉ。

 

chunithm.sega.jp

 

本日は9クレジットほど遊んで来ました。平日の昼間だったので空いていました。空いてると恥ずかしく無いので初心者でも遊びやすいですね。

 

初見の課題曲のADVANCEDでフルコンできるぐらいになったので、ゆっくりとEXPERTに慣れていこうと思っているんですが、EXPERTの曲はなんでこんなに9が多いんだ。もうちょっと7とか8とか増やしてほしいぞ……。

 

……とは言ってもですね。

 

某所で音ゲーを作ってる人と話した機会があったんですけど、音ゲーの難易度って単純に譜面の難易度の難しさを表現しているだけじゃなくて、「この順番で遊んでいくと自分のスキルに合った程よい難しさですよ」という指標にもなっているそうです。

 

冷静に考えると、音ゲーって元の素質や経験で階段を三段跳びできるゲームになっていますもんね。しかしながら、みんながみんなそうなわけありませんから、そういった中でも遊ぶ順番というのは必要なわけで。だから、難易度という基準を作ってユーザを導いてあげる必要があるのだと思います。

 

だったらその、こう、満遍なく譜面を作って欲しいなぁと思うわけですけど、なかなかそんなふうではないわけで。取り扱ってる曲に合わせて譜面が存在しているのですから、例えば「この曲は6の難易度で作ります」なんてこともできないですし。そういう意味では普通にRPGを作るよりよほど難易度調整が難しいのかもしれません。

 

 

だからこう、普段スマホゲームならガンガンdisるところなんですけど、disれないですね。難しいんだろうなぁ、音ゲー作るの。

 

 

チュウニズムに話を戻しますけど、今日はEXPERT3曲でSランク取れました。この調子でこの3曲についてはEXPERTでSSSを取って、その後でMASTERに行きたいですね。

 

でもYoutubeで見ている限り、MASTERは本当にこう、譜面から殺意を感じます。これクリアできるようになるのかな。まぁそんなこと言っててデレステも遊びまくったらM@GIC☆が一応クリアできるようになりましたし。回数こなしまくって頑張るしかないですね。一体何クレジットかかることやら……。まぁ、一つぐらいは音ゲーできるようになってたほうが人生楽しそうですし。頑張ろうと思います。

 

 

 

 

 

↑のCDについて。

 

全然関係ない話なんですけど、やっぱりこういう音ゲーって曲を聴きこんでなんぼだと思うんですけど、CD売ってなくて絶望しました(アマゾンのは転売)。ゲマズで売ってるらしいので来週中に行って買ってきます。というか、CD焼けないならダウンロード販売してくれればいいんですけどね。とほほ。